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   <title>外国為替証拠金取引（FX）初心者ガイド</title>
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   <updated>2007-01-29T23:05:55Z</updated>
   <subtitle>外国為替証拠金取引（FX）初心者ガイドは外国為替の情報、用語集など解説しています。</subtitle>
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   <title>今週のニュースと経済統計0128</title>
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   <published>2007-01-27T23:05:25Z</published>
   <updated>2007-01-29T23:05:55Z</updated>
   
   <summary>来週のドル・円相場は、2月利上げ観測がやや後退する一方、利下げ観測は後退、30～31日の米連邦公開市場委員会（FOMC）の声明がタカ派的になるとの見方も出るなかで、基本的にドル買い優勢の展開が見込まれると思われます。</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.21fx.net/">
      <![CDATA[<p>来週のドル・円相場は、2月利上げ観測がやや後退する一方、利下げ観測は後退、30～31日の米連邦公開市場委員会（FOMC）
の声明がタカ派的になるとの見方も出るなかで、基本的にドル買い優勢の展開が見込まれると思われます。</p>]]>
      <![CDATA[<p>材料では、10-12月期GDP速報(31日)や1月雇用統計(2日）などの主要経済指標の発表が上ぶれ傾向が続くか注目されます。
ポールソン米財務長官議会証言(主に中国関係)に関しては、人民元改革問題の絡みで円買いに反応する局面も考えられるでしょう。</p>
<p>今週、福井日銀総裁が「今後の決定会合で政策委員間の意見の差が縮まるかどうか何とも言えない」など、
利上げに慎重な感じの発言をしています。</p>
<p>週内の日本関連の材料は、予想を下回ったことでドル買いになっている。また、29日に早川日銀調査統計局長の講演があります。
</p>
<h4>今週のニュース</h4>
<ul>
  <li>ノルウェー中銀が予想外の利上げ</li>
  <li>ＮＺ中銀が政策金利据え置き、追加利上げを示唆</li>
  <li>2007年度の米財政赤字､1720億ドルに縮小</li>
</ul>
<h4><br />
今週の経済統計</h4>
<ul>
  <li>1月22日(月)<br />
  昨年第4四半期のオーストラリア卸売物価指数</li>
  <li>1月23日(火)<br />
  昨年12月の米景気先行指数</li>
  <li>1月24日(水)<br />
  昨年第4四半期のオーストラリア消費者物価指数</li>
  <li>1月25日(木)<br />
  昨年12月の米中古住宅販売件数</li>
  <li>1月26日(金)<br />
  昨年12月の米耐久財受注</li>
</ul>
<h4>来週の経済統計発表予定</h4>
<ul>
  <li>1月30日(火)<br />
  米連邦公開市場委員会（FOMC､31日まで）<br />
  1月の米消費者信頼感指数</li>
  <li>1月31日(水)<br />
  米FOMCが政策金利について発表<br />
  昨年第4四半期の米GDP速報値<br />
  昨年12月の米建設支出<br />
  昨年12月のニュージーランド（ＮＺ）貿易収支</li>
  <li>2月1日(木)<br />
  1月の米ISM(供給管理協会)景況指数<br />
  昨年12月の米個人所得<br />
  米週間新規失業保険申請件数</li>
  <li>2月2日(金)<br />
  昨年12月の米非農業雇用者数<br />
  昨年12月の米失業率<br />
  昨年12月のオーストラリア貿易収支</li>
</ul>]]>
   </content>
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   <title>今週のニュースと経済統計0120</title>
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   <published>2007-01-20T09:04:11Z</published>
   <updated>2007-01-20T22:12:54Z</updated>
   
   <summary>18日の日銀金融政策決定会合で、利上げ見送りが決定されました。賛成6に対して反対...</summary>
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         <category term="2007column01" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.21fx.net/">
      <![CDATA[<p>18日の日銀金融政策決定会合で、利上げ見送りが決定されました。賛成6に対して反対3（利上げ主張）での決定だったことで、
２月の利上げの可能性があるとの見方が出ています。</p>]]>
      <![CDATA[<p>景気については見通しに概ね沿って推移としたものの、CPIが原油の影響で、景気は個人消費中心に幾分下振れとされているようです。
</p>
<p>週内に発表される日本の経済指標では、12月全国、1月東京都区部消費者物価指数（26日）が注目され、
予想は12月全国消費者物価コア指数(生鮮品を除く)で前年比＋0.2％です。</p>
<h4>米地区連銀景況報告、緩やかな成長続く</h4>
<p>米連邦準備制度理事会（FRB）が17日公表した11月下旬から1月8日までの地区連銀景況報告（ベージュブック）によると、
住宅市場の冷え込みが続くものの、歳末商戦の小売り売り上げは堅調で、米経済は全般に緩やかな成長を続けていることが明らかになりました。
</p>
<h4>今週の経済統計</h4>
<ul>
  <li>1月17日(水)<br />
  昨年12月の米卸売物価指数(0.9%上昇､事前予想は0.5%上昇)<br />
  昨年12月の米鉱工業生産指数(0.4%上昇､事前予想は0.2%上昇)<br />
  昨年12月の米設備稼働率(81.8%､事前予想は81.7%)<br />
  昨年11月の対米資本純流入額(684億ドル､前月は823億ドル)<br />
  昨年第4四半期のニュージーランド消費者物価指数</li>
  <li>1月18日(木)<br />
  昨年12月の米消費者物価指数<br />
  昨年12月の米住宅着工件数</li>
  <li>1月19日(金)<br />
  1月の米ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値<br />
  昨年11月のニュージーランド小売売上高</li>
</ul>
<h4>来週の経済統計発表予定</h4>
<ul>
  <li>1月22日(月)<br />
  昨年12月の米景気先行指数<br />
  昨年第4四半期のオーストラリア卸売物価指数</li>
  <li>1月23日（火）<br />
  ブッシュ米大統領が一般教書演説</li>
  <li>1月24日（水）<br />
  昨年第4四半期のオーストラリア消費者物価指数</li>
  <li>1月25日(木)<br />
  昨年12月の米中古住宅販売件数<br />
  米週間新規失業保険申請件数<br />
  ニュージーランド中央銀行が政策金利について発表</li>
  <li>1月26日(金)<br />
  昨年12月の米耐久財受注<br />
  昨年12月の米新築住宅販売件数</li>
</ul>]]>
   </content>
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   <title>外国為替情報0114</title>
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   <published>2007-01-14T08:44:24Z</published>
   <updated>2007-01-20T22:12:41Z</updated>
   
   <summary>ドル・円 来週のドル・円相場は、日銀が利上げした場合は一時的に円買いが優勢になり、利上げ見送りの場合は米利下げ観測後退からのドル買いが継続される展開になると考えられます。 米著名コンサルティング社レポートの中で政策金利据え置きを示唆する内容があったとの噂が出た現時点でマーケットの利上げに対する見方は...</summary>
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         <category term="2007column01" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.21fx.net/">
      <![CDATA[<h4>ドル・円</h4>
<p>来週のドル・円相場は、日銀が利上げした場合は一時的に円買いが優勢になり、
利上げ見送りの場合は米利下げ観測後退からのドル買いが継続される展開になると考えられます。</p>
<p>
米著名コンサルティング社レポートの中で政策金利据え置きを示唆する内容があったとの噂が出た現時点でマーケットの利上げに対する見方は過半数となっている模様。
</p>]]>
      <![CDATA[<p>生産調整一巡や、労働需給の引き締まりが上ぶれ要因と思われます。建設の弱さがどう評価されるかも重要でしょうか。
18日にバーナンキ米FRB議長が上院予算委員会で証言を行う模様。</p>
<p>イラン核開発問題については、北朝鮮から供与を受ける際の支払いなどに関与したとして、イラン国営銀行に対する金融制裁を発動した。
ブッシュ米大統領が11日に新たなイラク政策を発表したが、今後議会(民主党)と妥協を強いられる可能性があると思われます。</p>
<h4>豪ドル</h4>
<p>利上げ実施は織り込み済みとなっているでしょう。</p>
<p>追加利上げ実施後に豪ドル・円が反発に転じる場合も。利上げ見送りの場合も豪ドル買い・円売りが優勢となる可能性が高いと思われます。
</p>
<h4>ニュージーランド（ＮＺ）ドル</h4>
<p>来週は、ＮＺの主要経済指標では10-12月期消費者物価指数と11月小売売上高が発表されます。</p>
<p>80円を下回らない限り、NZドル売り・円買いが活発化することは考えにくいと思いますが・・・</p>
<h4>英ポンド</h4>
<p>来週は、主要経済指標では12月消費者物価指数と12月小売売上高指数がポンド・円やポンド・ドルの有力な取引材料となりそうですね。
</p>
<p>現時点での上値目処は235円付近と予想します。逆に230円を短期間で下回ることも考えにくいのでは。</p>
<h4>カナダドル</h4>
<p>主要経済指標では12月消費者物価コア指数が有力な取引材料となりそうです。
消費者物価コア指数が2%を大きく超えることは予想できないが、住宅価格が上昇を続けている限り、
消費者物価指数が2%を大きく下回る可能性も低いと思われます。</p>
<p>現時点でカナダドル・円は100円台に下げましたが、カナダ中央銀行が利下げを実施する可能性が高まるまでは、この状態が活発化、
長期化は考えにくいと思われますが、いかがでしょう。</p>]]>
   </content>
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   <title>今週のニュースと経済統計0113</title>
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   <published>2007-01-13T06:02:46Z</published>
   <updated>2007-01-20T22:12:26Z</updated>
   
   <summary>ＥＣＢの利上げ、３月の確率８０％ 次回利上げ、３月の確率８０％。ロイター通信がエコノミスト調査によると、欧州中央銀行（ＥＣＢ）は２月１３日に発表される２００６年第４・四半期の国内総生産（ＧＤＰ）統計を見極めた上で、追加利上げに踏み切るとみられます。</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.21fx.net/">
      <![CDATA[<h4>ＥＣＢの利上げ、３月の確率８０％</h4>
<p>次回利上げ、３月の確率８０％。ロイター通信がエコノミスト調査によると、欧州中央銀行（ＥＣＢ）
は２月１３日に発表される２００６年第４・四半期の国内総生産（ＧＤＰ）統計を見極めた上で、追加利上げに踏み切るとみられます。</p>]]>
      <![CDATA[<h4>英中銀、政策金利を引き上げ</h4>
<p>利上げは２カ月ぶり。市場では利上げを予想する声が強かったものの、イングランド銀は、
インフレ圧力の高まりを背景に利上げに踏み切った。昨年１１月の同国消費者物価指数は、前年同月比２．７％
上昇と集計方式では過去最高を記録。</p>
<h4>今週の経済統計</h4>
<ul>
  <li>1月8日(月)<br />
  昨年11月の米消費者信用残高(123.33億ドルの増加､事前予想は50億ドルの増加)</li>
  <li>1月9日(火)<br />
  昨年11月のオーストラリア小売売上高(0.2%増加､事前予想は0.3%増加)</li>
  <li>1月10日(水)<br />
  昨年11月の米貿易収支(582.33億ドルの赤字､事前予想は600億ドルの赤字)<br />
  昨年11月のオーストラリア貿易収支(8.43億豪ドルの赤字､事前予想は7.50億豪ドルの赤字)</li>
  <li>1月11日(木)<br />
  昨年12月のオーストラリア就業者数(4.46万人増加､事前予想は1.5万人増加)<br />
  昨年12月のオーストラリア失業率(4.6%､事前予想は4.7%)</li>
  <li>1月12日(金)<br />
  昨年12月の米小売売上高(0.9%増加､事前予想は0.5%増加)<br />
  昨年12月の米財政収支(445.4億ドルの黒字､事前予想は250億ドルの黒字)</li>
</ul>
<h4>来週の経済統計発表予定</h4>
<ul>
  <li>1月15日(月)<br />
  米国市場休場</li>
  <li>1月16日(火)<br />
  カナダ中央銀行金融政策委員会</li>
  <li>1月17日(水)<br />
  日銀政策委員会金融政策決定会合<br />
  昨年12月の米卸売物価指数(0.4%の上昇予想､前月は2.0%上昇)<br />
  同コア指数(0.1%の上昇予想､前月は1.3%上昇)<br />
  昨年12月の米鉱工業生産指数(0.2%の上昇予想､前月は0.2%上昇)<br />
  昨年12月の米設備稼働率(81.8%の予想､前月は81.8%)<br />
  昨年11月の対米資本純流入額(前月は823億ドル)</li>
  <li>1月18日(木)<br />
  日銀政策委員会金融政策決定会合<br />
  福井日銀総裁会見<br />
  昨年12月の米消費者物価指数(0.3%の上昇予想､前月は横ばい)<br />
  同コア指数(0.2%の上昇予想､前月は横ばい)<br />
  昨年12月の米住宅着工件数(155万戸の予想､前月は158.8万戸)<br />
  昨年12月の米景気先行指数(0.1%の上昇予想､前月は0.1%上昇)<br />
  米週間新規失業保険申請件数(前週は29.9万件)<br />
  バーナンキ米FRB議長が上院予算委員会で証言</li>
  <li>1月19日(金)<br />
  1月の米ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(92.5の予想､前月確定値は91.7)</li>
</ul>]]>
   </content>
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   <title>外国為替情報0107</title>
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   <published>2007-01-07T05:47:04Z</published>
   <updated>2007-01-20T22:12:10Z</updated>
   
   <summary>ドル・円 来週のドル・円相場は、５日の米１２月雇用統計の発表を受けた流れのなかで...</summary>
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         <category term="2007column01" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.21fx.net/">
      <![CDATA[<h4>ドル・円</h4>
<p>来週のドル・円相場は、５日の米１２月雇用統計の発表を受けた流れのなかで、利下げ観測、
日本の利上げ観測の推移をみながら方向を探ることになるのでは。</p>
<p>利上げ案が議題に上る見通しとの観測に続いて、１月１日付読売新聞報道「月内にも追加利上げ実施、日銀が検討」が出たことで、
利上げの可能性に対する警戒感が盛り返してきている状況と思われます。米経済指標には今週も１２月ＩＳＭ製造業景気指数が予想を上回り、
５１台を回復しています。</p>]]>
      <![CDATA[<p>指標として１２月雇用統計が注目されるが、雇用関連指標である全米雇用報告がマイナスとなり、
週次の新規失業保険申請件数が増加しているます。その次は１１月貿易収支で、予想は－５９７億ドルでした。</p>
<h4>ユーロ</h4>
<p>来週のユーロ相場は、対ドルでは、米雇用統計の発表を受けた流れのなかで、１１日にトリシェＥＣＢ総裁の会見がことから、
ユーロ金利先高観からのユーロ買いが優勢と展開がありそう。対円では、
ユーロ債償還絡みやポジション調整からのユーロ売りの後で一時的に戻りが鈍くなる可能性があるが、
ユーロ圏と金利差拡大思惑を背景としたユーロ買い優勢の状況はユーロが底堅く推移しそうですね。</p>
<p>利上げが実施されるサイクルになっており、
今回は据え置きがタイミングを探る上で理事会後に予定されるトリシェＥＣＢ総裁の会見に注目でしょう。</p>
<h4>豪ドル</h4>
<p>主要経済指標では１１月小売売上高（９日：予想＋０．３％、１０月＋０．８％）、１１月貿易収支（１０日：予想－８億豪ドル、１０月－
１２．６３億豪ドル）、１２月雇用統計（１１日：予想失業率４．７％、雇用者数＋８０００人、１１月４．６％、＋３６２００人）
などが豪ドル・円や豪ドル・ドル取引についての参考材料でしょうか。</p>
<h4>ニュージーランド（ＮＺ）ドル</h4>
<p>来週は、日銀の金融政策の見方がＮＺドル・円の相場動向に影響を与える要因となるのでは。</p>
<h4>英ポンド</h4>
<p>来週は、主要経済指標では１１月貿易収支（１０日：予想－６３億ポンド、１０月－６３．３億ポンド）
が手掛かり材料となる可能性がありますが、貿易赤字額に大きな変動がなければ、ポンド相場などに与える影響すくないのでは。</p>
<h4>カナダドル</h4>
<p>ポンドに対するカナダドル売りは一巡したと思うのですが・・下落を背景に米系ファンド勢がカナダドル売り（主に対ドル）
を続けているようで、対円レートの上昇を抑制する一因となっています。</p>
<p>１００円は下回らないでほしいです。</p>]]>
   </content>
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   <title>経済統計情報0106</title>
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   <published>2007-01-06T05:39:36Z</published>
   <updated>2007-01-20T22:11:56Z</updated>
   
   <summary>今週の経済統計   １月３日   昨年１２月の米ＩＳＭ（供給管理協会）景況指数（...</summary>
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      <name></name>
      
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         <category term="2007column01" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.21fx.net/">
      <![CDATA[<h4>今週の経済統計</h4>
<ul>
  <li>１月３日<br />
  昨年１２月の米ＩＳＭ（供給管理協会）景況指数（５１．４、事前予想は５０．０）<br />
  昨年１１月の米建設支出（０．２％減少、事前予想は０．５％減少）</li>
  <li>１月５日<br />
  昨年１２月の米非農業雇用者数（１６．７万人増加、事前予想は１０万人増加）<br />
  昨年１２月の米失業率（４．５％、事前予想は４．５％）</li>
</ul>]]>
      <![CDATA[<h4>来週の経済統計発表予定</h4>
<ul>
  <li>１月８日<br />
  日本市場休場（成人の日）<br />
  昨年１１月の米消費者信用残高（５０億ドルの増加予想、前月は１２．３８億ドルの減少）</li>
  <li>１月９日<br />
  昨年１１月のオーストラリア小売売上高（０．３％の増加予想、前月は０．８％増加）</li>
  <li>１月１０日<br />
  昨年１１月の米貿易収支（５９７億ドルの赤字予想、前月は５８８．６８億ドルの赤字）<br />
  英国中央銀行・金融政策委員会<br />
  昨年１１月のオーストラリア貿易収支（７．５０億豪ドルの赤字予想、前月は１２．６３億豪ドルの赤字）</li>
  <li>１月１１日<br />
  昨年１２月の米財政収支（前月は７５６．１５億ドルの赤字）<br />
  米週間新規失業保険申請件数（前週は３２．９万件）<br />
  欧州中央銀行（ＥＣＢ）理事会<br />
  英国中央銀行が政策金利について発表<br />
  昨年１２月のオーストラリア就業者数（１．５万人の増加予想、前月は３．６２万人増加）<br />
  昨年１２月のオーストラリア失業率（４．７％の予想、前月は４．６％）</li>
  <li>１月１２日<br />
  昨年１２月の米小売売上高（０．６％の増加予想、前月は１．０％の増加予想）</li>
</ul>]]>
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